法人営業ひとすじ 17年

個人で使えるAIを、
会社で使えるAIに。

「自分は使っている。でも、会社としては何も変わっていない」。 その先を、研修と月次の伴走で一緒に進めます。

Issue

こんな状態を、想定しています

  • ChatGPTに質問を投げるくらいは、やっている
  • Claude CodeだのCodexだの、正直まったくついていけない
  • 自分は使えている。でも会社としては、まるで使えていない
  • 自社のどの仕事に、どう使えば、どんな効果があるのか分からない

最先端は要りません。いま手元にある道具だけで、会社は十分変わります。

Service

頼めること

はじめかた

01

聞く

まず、社内の誰が何に時間を取られているかをうかがいます。この時点でAIの話はしません。

02

ひとつに絞る

いちばん効くところを、ひとつだけ決めます。あれもこれもやると、まず続きません。

03

使えるまで見届ける

本人が自分の手で使えるようになるまで伴走します。ここを渡さないと、結局もとに戻ります。

Profile

エンジニアではありません。
だから、通じます。

AIの話が難しく感じるのは、たいてい説明する側がその世界の人だからです。 私は営業の人間で、AIも分からないところから始めました。

法人営業
17
商談
50件/月
Podcast
ほぼ毎日更新
現職
セールス責任者

小池俊介(こいけ しゅんすけ)。法人営業ひとすじ17年、営業支援会社のセールス責任者。 いまも毎月50件の商談に立ち、AI事業を展開する企業では営業戦略とKPI設計にも参画しています。

現場を知らないままAIの話をしても、たいてい現場では使われません。 17年ぶんの実感があるからこそ、どの業務のどこに効くのかを具体的に指せます。

愛媛県今治市の生まれ。瀬戸内のおだやかな海のそばで育ちました。

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営業とAIについて、ほぼ毎日話しています。どんな考え方をする人間なのかは、ここが一番早いです。

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