AI顧問
「どの仕事に、どう使うか」を一緒に決めて、社内で実際に回るまで毎月伴走します。 道具を入れて終わりにはしません。
月額/3ヶ月〜Issue
最先端は要りません。いま手元にある道具だけで、会社は十分変わります。
Service
はじめかた
まず、社内の誰が何に時間を取られているかをうかがいます。この時点でAIの話はしません。
いちばん効くところを、ひとつだけ決めます。あれもこれもやると、まず続きません。
本人が自分の手で使えるようになるまで伴走します。ここを渡さないと、結局もとに戻ります。
Profile
AIの話が難しく感じるのは、たいてい説明する側がその世界の人だからです。 私は営業の人間で、AIも分からないところから始めました。
小池俊介(こいけ しゅんすけ)。法人営業ひとすじ17年、営業支援会社のセールス責任者。 いまも毎月50件の商談に立ち、AI事業を展開する企業では営業戦略とKPI設計にも参画しています。
現場を知らないままAIの話をしても、たいてい現場では使われません。 17年ぶんの実感があるからこそ、どの業務のどこに効くのかを具体的に指せます。
愛媛県今治市の生まれ。瀬戸内のおだやかな海のそばで育ちました。
Media
営業とAIについて、ほぼ毎日話しています。どんな考え方をする人間なのかは、ここが一番早いです。
Spotifyで聴く →AI時代の現場で得た、リアルな学びと気づきを日々発信しています。
@koike_sales →